
作品画像すべて(C)東映
- 去り行く年に
- あらまさ [2008/12/27]
- この1年間、時代劇専門チャンネル様のおかげで充実した時間を過ごせました。特に最高の充実時間は栗塚旭特集でした。先日の「栗塚旭、新選組ゆかりの地を歩く」もなかなか良かった。血風録や燃えよ剣で見た場面の現実の場面を見る気持ちというのは、なかなかのものですね。特に私の印象に残ったものは、栗塚さんが山並圭介の墓前で手をあわせ深くお参りしている姿でした。ドラマのなかで栗塚さんは土方歳三として山並さんに、血風録と燃えよ剣で、二度も切腹を命じています。墓前の栗塚さんの顔は深く心に残りました。
また、来年の栗塚さんの出演する番組の特集も楽しみです。特に「いのち燃ゆ」ではまだ未見の土方歳三が見れるなんて、とても楽しみです。では‥良いお年を。
- どっちが良い?
- おけい [2008/12/25]
- 燃えよ剣(TV版)はリアルタイムでは見ていませんでした。再放送を見てはまってしまいました。確か中学生でした。
私より3〜6歳年上の友人達は血風録をリアルタイムで見ていた人なのですが、両方比べると断然血風録の方がよいと言うのです。
私は燃え剣をみてカルチャーショックを受けたのでやはり燃え剣の方が心に浸みます。
何から入ったかで好きな作品が違うのですね。
皆さんはどちら派ですか?
- 時代劇本
- 七夕 [2008/12/25]
- 誠の女さんに続いて
栗塚さんや時代劇が好きな方が読んでいらっしゃるこちらの掲示板に、
紹介するのにふさわしいと思ってご案内します。
「時代劇は死なず!ー京都太秦の「職人」たち」 春日太一 集英社新書
東映王国が崩壊して、ベテランスタッフがテレビへ行く事になった経緯。そしてうまれた最高のキャスティング「新選組血風録」。
1月から始まる「素浪人花山大吉」のウラ話。
以前に放送していた「木枯らし紋次郎」は大映の倒産によって生まれ、打倒、紋次郎で「必殺」が誕生したことなど。興味深い話が満載です。
もっと時代劇が見たくなることうけあいです。
年末年始に是非どうぞ。
→ご投稿をありがとうございます。春日太一さんの著書「時代劇は死なず!」では、「新選組血風録」についても触れられています。また、現在、土曜時代劇プレミアム(土曜日よる9時放送)の「能村庸一の時代劇あれこれ見聞録」に、春日太一さんが登場されています。残すは12/27(土)の放送だけですので、どうぞお見逃しなく!
- 『二人日和』が久しぶりに新聞に
- 誠の女 [2008/12/25]
- 08年12月25日(木)付けの朝日新聞夕刊
「Do!木曜 関西」のページの“GoGo!ロケ地探検隊”
というコーナーに映画『二人日和』がとりあげられました。
「名水 夫婦のコーヒー 京都・梨木神社」
という副題がついていました。
- メリー栗スマス!
- 恋夜 [2008/12/25]
- 時代劇専門チャンネルスタッフ様,
先日の「メリー栗塚サマ」のご予定について,
お返事のコメント,ありがとうございます!
栗塚さんには,本年も多方面でご活躍され,
また,時代劇専門チャンネル様の放送を通して,
いつも明るくお元気で闊達なご様子を垣間見ることができ,
私たちファンも喜びと幸福の思いで過ごすことができました!
ファン暦の浅さから,もっと栗ちゃまを見たい!知りたい!と,
ついつい,わがままな要望ばかりが先行してしまい,
いつも申し訳なく思っております。
年末年始のご予定如何にかかわらず,なるべくごゆるりと,
無理なく,お身体ご自愛なされつつ,お過ごしくださいませ。
栗ちゃまが,お一人で寂しくクリスマスを迎えてらっしゃらないか,
やけに気になってしまう恋夜です。
(去年のプリティでキュートな“栗ちゃまサンタ”サマは最高でした!)
こちらの掲示板も,ちょっぴり閑散としているようで残念です。
「栗ちゃまのいないクリスマスなんて,あり得〜ん!」
というわけで,「恋夜城」ブログで“メリー栗スマス”やってます!
(http://blogs.yahoo.co.jp/renji2ren8)
寒々しい話題の多い昨今,栗塚ファンの皆様と,少しでも楽しめれば幸いです。
- うっそー!!
- zepp [2008/12/23]
- まさか時代劇専門チャンネルで僕の大好きな栗塚旭さんの主演ドラマが放送されていたなんて!! 俺は用心棒シリーズ等ほとんど放映済みと掲載されているではないですか!! 視聴者のコメントに燃えよ剣も放映済み?
某チャンネルばかりチェックしていて完全に見逃した!! 再放送お願いします。そして他の人のコメントにも有った、われら九人の戦鬼もなにとぞお願いします。
- 新選組を歩いて下さって,有難うございます!
- 恋夜 [2008/12/19]
- 「栗塚旭 新選組を歩く」…栗ちゃま,素敵でした…泣&喜!
背筋や足腰がピンとして張りのある後ろ姿が往年のままですね!
土方歳三の写真をジッと見つめる栗塚さんの表情に,
当時の彼の心情を慮る,栗塚さんの繊細な気遣いと優しさを感じました。
心と同化する…これができる役者さんだからこそ,
栗ちゃまの土方歳三は,あんなに眩しく輝いて,
今でも燦然と,その輝きを無くさずに存在しているのだと…改めて確信した恋夜です。
栗塚さん及びスタッフの方々のご尽力に,改めて御礼と感謝を申し上げます。
ところで…今年,“メリークリズカ様”のご予定は…?
→ご投稿ありがとうございます。今年は昨年のような企画は残念ながらございませんが、12/24(水)のクリスマスも「栗塚旭 新選組を歩く」をお楽しみいただければ幸いです。今後とも時代劇専門チャンネルをよろしくお願いいたします。
- 楽しみは続く・・・
- 梅花 [2008/12/18]
- 誠の女様、いつも様々な情報をありがとうございます。「時代劇の色気」さっそく図書館に手配しました。たぶん週末には読めると思います。
さて、毎日拝見している「栗塚旭 新選組を歩く」〜ミニ番組ですが、毎回一般公開されていない貴重な箇所が紹介されてますね。新選組関連の書籍で写真を見ることはあっても実際に当主の方の説明とともに襖を開け床板をあげ抜け道などをのぞくなどという臨場感を味わえるのもこの企画あればこそです。ほとんど栗塚さまの横にいる気分で見ていますが…(なんという幸せ!)これはカメラの位置がよいからでしょうね〜笑。30分の集中放送が楽しみです。
それから「女人武蔵」の放送が11時・23時というのもうれしいです。確実に1日2回見られます。感謝、感謝!!でございます。
お客さまの声欄に「新選組血風録」の放送予定はないとのスタッフさまからのお返事が出ていましたが、…ない、ないのですか〜…。
私、「新選組血風録」はビデオをもう繰り返し繰り返し見たものですから好きな回などプツプツ音は入るし、横に黒いラインは出るわで、擦り切れてしまいましたよ。購入したDVDは1話からの予告も入っているという大事なお宝ですのでめったには見ません〜(笑)
手元に録画保存したものがあってもテレビ局で放送されるのを見るというのはまた別で、放送時間を待つワクワク感と見た後の充足感はなにものにも代えがたいものがあります。「燃えよ剣」とともにいつかまた放送してくださいますよね?? お願い申し上げます〜〜。
それから「女人武蔵」を発掘〜ニュープリントしてくださったように「われら九人の戦鬼」も東映倉庫から発掘していただけませんでしょうか? この願いが叶ったならば一生時代劇専門チャンネル見続けることを約束いたします〜〜。→ご投稿ありがとうございます。必ずというお約束は出来ませんが、お客様からのリクエストとして承らせていただきたいと思います。今後とも時代劇専門チャンネルをよろしくお願いいたします。
- いっしょに歩きたい
- Ryo [2008/12/18]
- 「栗塚旭 新選組を歩く」其の五では、貴重な映像を見ることができました。山南敬助が切腹した部屋です。旧前川邸は非公開なので、古高俊太郎が拷問された蔵も現存しているのですが、写真でしか見ることができません。
子母澤寛氏の「新選組遺聞」に八木為三郎さんからの聞き書きが収録されていて、子どものころ明里と山南さんの別れの場面を見ていたそうです。格子をはさんで蒼白な山南と号泣する明里の別れ、直後の切腹がこの部屋でと思うと胸が痛くなります。
栗様のナビゲーションで、新選組ゆかりの地をめぐることのできる幸せ・・また「燃えよ剣」も見なくては!
とてもすばらしい企画だと思います。スタッフのみなさまありがとうございます。これからも期待しています。→ご投稿、および温かいお言葉をありがとうございます。映画「燃えよ剣」の放送は残すところあと2回だけとなりました。(放送日:12月19日(金) 15:00〜/12月26日(金) 27:00〜)どうぞお見逃しなく!!
- 栗塚旭、島田順司、奇跡の登場
- 誠の女 [2008/12/17]
- 「栗塚旭、島田順司、奇跡の登場」という小題がつき、
06年晩秋、CSの時代劇専門チャンネルで、NET(現テレビ朝日系)の「新選組血風録」(65年)、「燃えよ剣」(70年)を久しぶりに再見した。
昼と深夜、2度放映したので、ただの1回も見逃すことなくすべて見た。毎日続きをまちどおしく思ったのは何十年ぶりだろう。
という書き出しで始まり、2ページにわたる文章が載せられています。白黒ですが写真もついています。
島野功緒著 『時代劇の色気』
講談社+α新書 2007年8月
- わたしも・・・
- Ryo [2008/12/17]
- 「風」再放送を熱烈に希望します!!
なんで「風」だけないのかなあと思ってます。風の新十郎はキャラクターが野良犬や歳様と違うので、前回飛び飛びにしか録画できてなくて残念で・・。しかも最終回は見たものの録画できなかった。どの回だったか新十郎がおじいさんに化けるシーンがありました。なんか40年後の今の栗様のほうがずっと若々しいような気がするのです。リアルタイム「風」の栗様の笑顔だけなぜか鮮明に覚えています。
映画「燃えよ剣」もテレビとまた違った歳三像を堪能しました。時間的に「新撰組を歩く」を1話しか見ることができなくて放送予定を確認して、これからはまるぞーと楽しみです。
- 風
- shiryuukantarou [2008/12/16]
- 風の新十郎が見たい
- 「燃えよ剣」映画封切の当時
- 相模の彦九 [2008/12/15]
- (まだ子供だったので)どうしても映画を観に行きたいと話すと、母と同席ならとOKが出て、上野東映に出かけました。うれしくてうれしくて前日眠れませんでした。封切と言っても、単独上映ではなく、まだ渥美清と組む前の山田洋次監督の「なつかしい風来坊」(ハナ肇、倍賞智恵子etc.)との二本立てでした。こちらの映画の方が注目されていて、何かの賞も取ったように記憶しております。でも、でも、私には「燃えよ剣」がすべてでした。で、終わり方から言って、必ず続編が出るだろうとものすごく期待していましたが、一向に制作されず、本当にがっかりしました。なので、数年後TVドラマで「燃えよ剣」が放送されると知った時は宙を飛ぶような気持ちでした。テレビドラマの放送開始をあんなに待ち焦がれ、喜んだのは、「燃えよ剣」だけです。
確か机の引出のどこかに、映画上映当時の映画館でくれたパンフレット(B5版一枚くらいの)がまだあった筈。今晩探してみるとしましょう。ビデオ持っていますが、時専様放送分をその都度何度も何度も観るつもりです。
- 2回目の「燃えよ剣」
- アリスおばさん [2008/12/15]
- 1時からの映画版「燃えよ剣」を観て、その後「俺は用心棒」を続いて観てしまいました。
これが同時期に撮影されたものだなんて、信じられません。
同じ幕末が舞台の時代劇で、主人公は浪人姿で、剣の達人という設定も同じなのに、土方歳三と野良犬の旦那と全く違うじゃないですか。
命を賭けて大きな事を成しとげたいという野心に燃える若者と、今日の飲み代さえ稼げれば明日のことは星まかせという野良犬とを、1日の内に交代に演じていたという事ですよね。
それで、きちんと演じわけて、その上どちらもなんと魅力的なことか!
今更ながら、なんてスゴイひとなんでしょう!栗さまって。
- 劇場版「燃えよ剣」の思い出(U)
- 27年生まれ [2008/12/14]
- (T)から続きます。
「栗塚さん、この映画にはたしか、ラブシーンが・・」
(黒須女史)に「え〜そうなんですよ。あれが、もう苦手でね〜。」と照れまくりのご様子。
続けて「お亡くなりになりましたけれども・・」の小声の一言に、ギョッ!とした表情で「えっ!」と絶句する栗塚氏・・・(佐絵役の小林哲子さんは平成6年に肺がんで逝去されました)
『お見舞いにも行かず不義理をしてしまった・・』と、たいそう悔やまれての事だったのでしょう。
トークショー終了後、「燃えよ剣」上映前の僅かな時間に第1回目のサイン会。長い行列を見て小生はこの回は見送り。無事に2回目でサインを貰う事ができました。
サインが終えるとやや後ろの席で一緒に観劇されます。
この日の「燃えよ剣」は、かなりフィルムの痛みが激しく、サイン席に着きながら「ちょっと古かったね〜。探せばまだ、まともなフィルムが残っていると思うんだけどね〜」と、少々残念そう。
夜も深まり(明け方近く?)静かなシーンが続くころ、
後方で誰かが席を立ち、退出する気配・・ほど無く映写室の中をギシッ、ギシッ、と歩く足音が聞こえ、ドアを開ける音、(映写室の奥に事務室でもあるんだな・・)
と思ったその時!「おおっ!館長!お久しぶり!!」と大きなバリトンが場内に響き渡りました。
しばらく(あいにく)静かなシーンが続く間、栗塚氏の話し声が響き続けたのでした。ニンマリしながら画面に眼をやっていたのは小生だけではなかった事でしょう。
映画人、栗塚旭も映写室には映写機用の窓がいくつも開いている事には気が付かれなかったご様子でした。
新文芸座のオールナイト。洋画3本立てが殆どで、めったに無い企画でした。またあるといいですね・・
- 劇場版「燃えよ剣」の思い出(T)
- 27年生まれ [2008/12/13]
- 今から4年前の平成16年は、大河「新撰組!」の影響で世をあげて新撰組ブームが到来し、書店には新撰組関連本がズラリと並んだものでした。
「燃えよ新撰組」(たちばな出版)、関西大人のウォーカー冬号(角川書店)等には栗塚氏の特集が組まれ懐かしいお姿やコメントを多数観ることが出来ました。
テレビでもCSのみならず地上波でも度々栗塚氏は出演され、本当に忙しい一年をすごされました。
この年の5月22日、このブームの一環として、池袋東口の新文芸座の土曜オールナイトで、新撰組物3本・・劇場版の燃えよ剣、草刈正雄の沖田総司、中井貴一の壬生義士伝、・・が夜10時過ぎより早朝にかけて放映され、上映前に栗塚氏のトークショーが行われました。
司会と聞き手は「新撰組血風録の世界」(新人物往来社)の黒須洋子女史が勤めます。
舞台に栗塚氏登場・・小生にとっては昭和48年10月の道頓堀中座で観た「俺は用心棒」以来、30年ぶりの生の栗塚氏でした。心の中で「ご健勝でなにより・・」
年齢の話題になった時、「もういつお迎えが来るかもしれないんだけれども・・」に客席最前列から「ダメー」の声、「えっ、だめ?、まだだめなの?、そぅお〜」と少々うれしそう。
「燃えよ剣」の話題では、血風録のイメージを尊重してモノクロで撮影された事、前・後編の前編(池田屋まで
)として撮られたが、残念ながら後編は実現しなかった
事、などが話されました。
長くなりますので、続きは別項で・・・
- 鮮烈!…バラガキのトシ
- 恋夜 [2008/12/09]
- 先日の映画版「燃えよ剣」の放送,拝見しましたヨ!
いつも土曜日の9時頃は,民放のT局あたりを見たりしていますが,
栗ちゃまの作品が放送されるとあっては,これを見逃すわけには参りません。
1時間30分の放送と,そのあとのミニ番組「新選組を歩く」で,
たっぷりと栗塚さんのお姿を,この眼に焼き付けた恋夜であります。
映画の中の栗塚さん演ずるトシは,下欄の新選組副長助勤様の投稿の如く,
本当に見れば見るほど,「まぶしいほど鮮やか!」で,圧倒されました。
日野のバラガキ時代から京都の新選組副長時代(初期)に至るまでが鮮烈に描かれ,
躍動する栗塚さんの身体・表情・眼光…その全てが実在した土方歳三そのものとなり,
見ているこちら側のハートを鷲づかみする!
そんな歳三の圧倒的な精神力と情熱を,あれほどまで忠実に体現できるのは栗塚さんだけ。
これまで「血風録」「燃えよ剣」「天を斬る」「用心棒シリーズ」と全て時専様の特集で拝見し,
遅ればせのファンながら,栗ちゃまの特徴や演技の傾向などを,ある程度把握できた…と,
思い込んでおりましたが,バラガキ時代のトシを見て,栗塚さんの役者としての天性の才能と,
削り取る前のダイヤモンド原石のような,ゴツゴツとした粗野な存在感に,改めて驚きました!
栗ちゃまご自身は,不器用だ…などと謙遜されていますが,どうしてどうして!
きっと,言葉(セリフ)を自身の心と身体に刻み込んでから,
生身を削るようにして爆発させるように噴出させ,全身全霊で演じきっている…と,
いつも見ていて感じます。
器用に演じることができるなら,そんなエネルギーは微塵も感じないことでしょう。
土方歳三の栗塚さんを拝見でき,生まれてきて良かったなあ〜と,つくづく思う今日この頃です。
- さあ、いよいよ油小路!
- 誠の女 [2008/12/08]
- 司馬遼太郎記念館映画会 テレビ映画『燃えよ剣』
12月13日(土) 13時30分〜
第13話「近江の宿」、第14話「壬生・星あかり」
12月14日(日) 13時30分〜
第15話「わかれ雲」、第16話「残月油小路」
入館料;500円
開館時間;10時〜17時(入館受付16時30分まで)
近鉄奈良線 八戸ノ里駅下車 徒歩8分
河内小阪駅下車 徒歩12分
大阪府東大阪市下小阪3−11−18 司馬遼太郎記念館
пG06−6726−3860
- ついに放送日到来!
- 時代劇専門チャンネル [2008/12/05]
- 稀代の土方役者と謳われた栗塚旭の代表作映画「燃えよ剣」の放送がついに明日となりました。
初回は、12月6日(土)よる9時からの放送です。
お見逃し無く!!
- もう、どうしましょう!!
- とんぼがえり [2008/12/04]
- スタッフさま
「俺は栗塚旭ファンコミュニティ」の模様替えに始まり
劇場版「燃えよ剣」、「栗塚旭 新選組を歩く」、「栗塚写真館」、そして1月からの「女人武蔵」、さらに「いのち燃ゆ」と凄い!!です。
「栗塚旭特集」は実は今、が真っ最中ですね。
私はもう、時代劇専門チャンネルにどっぷり!と埋もれてしまいました。
他の局に今のところ魅力無し、家に居る間は栗塚さんの
宣伝を見るためにずっとチャンネルはここです。
まずは、12月6日からですね、楽しい、あったかな冬がきました。
本当に嬉しいです。有難う御座いました。
→ご投稿ありがとうございます。とんぼがえり様からの熱いメッセージを頂戴し、スタッフ一同感激しております。今後も良質の作品を放送できるよう努めて参りますので、今後とも時代劇専門チャンネルのご愛顧のほどをよろしくお願い申し上げます。