「特集・栗塚旭」専用掲示板

やっと見ることができました!
私  [2008/05/10]
「俺は用心棒」の宣伝、とてもかっこいい☆
今「天を斬る」で毎日盛り上がっているところを刺激され、
余計に盛り上がってきてしまいます。

京の朝顔様、私も気になっていました。
時代劇とロック、似合ってますよね。
「天を斬る」はツェッペリン、、、、
気がつきませんでした。お詳しいですね。
ジミヘンもとても似合ってますよね!しかも「Fire」。
大好きなジミヘンと大好きな用心棒。
最高です☆
すごくうれしかったので連投してしまいました。

「俺は用心棒」楽しみでしかたありません。

お誕生日
京の朝顔  [2008/05/10]
栗塚旭さん、お誕生日おめでとうございます。これからもずっと、お元気で素敵な時代劇や映画などを続けていってくださいね。こころから応援しています。
飛び入りなのですが…
ひだるご  [2008/05/09]
栗塚さま、お誕生日おめでとうございます!
いちおうバースデイメッセージの方に書込みをしていたのですが、本日皆様の投稿を拝見したら、こちらにもつい参加したくなってしまいました。
栗さまのおかげで、毎日が楽しいです。時専チャンネルさま、皆様、ありがとうございます。
今夜は、ウチでは家族の者と”プチ・パーティー”です。


お誕生日おめでとうございます。
杜の狸  [2008/05/09]
  初めて投稿させていただきます。
  栗塚さんの特集開始で時代劇専門チャンネルが
  毎日の日課となり、この掲示板も楽しみに拝見
  させていただいております。
  今日は栗塚さんのお誕生日なので記念に投稿い
  たしました。 これからもお体を大切に素敵な
  笑顔を見せてくださいね。
  そして私も栗塚さんのように綺麗に年齢を重ねて
  いきたいです。

  
  

 
お誕生日、おめでとうございます
生きていた用心棒  [2008/05/09]
栗塚旭様 お誕生日、おめでとうございます。
40年来の栗塚旭様の大大ファンです。
時代劇専門ch様のお陰で毎日栗塚様作品を観られて幸せです。
今後の益々のご活躍をお祈りいたします。

栗塚旭データベース、私もパソコンに保存しています。
1953年3月、京都へとあります。
私は、1953年4月生まれです。
自分で勝手になにか因縁めいたものがあると思っています。
おめでとうございます!
私  [2008/05/09]
こうしてみんなでお祝いできることがうれしいですね。
栗塚さん、
お生まれくださってありがとう。
誕生日おめでとうです。
黒太郎  [2008/05/09]
お誕生日おめでとう〜ですね。
時代劇専門のスタッフの皆様、楽しい企画ありがとうございます。

天を斬るから用心棒のシリーズへと嬉しい限りです。
皆さん栗塚さんの情報通で関心します。
そう言えば、以前、用心棒のイメージの人形が載っているサイトを偶然見つけたのですが、今度はいつもの3人組みが載っていました。
けっこう似ていて面白かったので、興味のある方は見ると面白いかもです。
「俺は用心棒 フィギュア」で検索するとそのサイトに行けたと思いますが(違っていたらごめんなさい)

栗塚さんのお誕生日やらイベントやら、情報交換のためにも願わくば、この掲示板もずっと続くといいですね。
あ〜それにBGM集が絶対欲しいです。
皆でリクエストしましょう。
栗っちお誕生日おめでとう
謎の小学生  [2008/05/09]
夕日さん僕は琵琶湖へ行って来たよ。たのしかった。今日は栗っちの誕生日だね。71歳なんて見えないけど。僕のおじいちゃんは72歳なんだ栗っちの事若いって言ってたよ。今日も天を斬るを見たけどあんまり斬ってないよね。用心棒の時のほうが多かったとおもう。天を斬るってどんな意味なんだろう。お母さんは人を斬るの意味じゃないって言ってる。チョットぼくにはわからない。今日は家庭訪問があるんだ。先生に栗っちのビデオみてもらうんだ。楽しみ〜
お祝いメッセージ/それから・・・
梅花  [2008/05/08]
 栗塚旭様、お誕生日おめでとうございます!
 毎日「天を斬る」楽しく見ています。瓦版〜時代劇体操「斬る!」の録音場面も拝見しました。明るいお元気な姿が心にくい込んできますね〜。ますますのご活躍を期待しています。

 「天を斬る」の放送がはじまってから皆様の投稿も真摯な感想が多くなって掲示板を見るのがまたまた楽しくなりました。
 「新選組血風録」から「燃えよ剣」まで一連の栗塚旭主演のドラマはどうしてこんなに胸を打つのだろうか? ひとつひとつの作品を見るたびハッキリと言葉にできないもどかしさを感じている私ですが、新選組副長助勤様の投稿を拝見しますとその辺りのことをスッと書いてくださるので、すとんと納得し安心して心が落ち着きます。高橋和巳先生が書かれた『白く塗りたる墓』のあの一文は私も気になっておりました。取り上げてくださってとてもうれしかったです。またいろいろお考えになったこと教えてくださいませ。
お誕生日、おめでとうございます
誠の女  [2008/05/08]
憧れの大スター 栗塚旭様

お誕生日おめでとうございます。
何度も何度も涙をぬぐった数々の名場面。
生きる意味を問い掛ける
珠玉の作品を有難うございます。
これからも、いつまでもいつまでもずっと先まで
憧れ続けていきます。

時代劇専門チャンネル様
格別なお計らい、有難うございます。
キャッチコピーは、一人で複数投稿してもいいのでしょうか。お伺い致します。

→ご投稿ありがとうございます。栗塚旭さんバースデー企画のプロマイド キャッチコピーは、お一人様で複数投稿していただいて問題ございません。
是非、奮ってご応募ください!
残念ですね・・・
夕日  [2008/05/07]
そんな情報源が有ったのですか、、、消えてしまうなんて残念ですね でもプリントしているのはさすが27年生まれさんですね そのお陰で貴重な情報を知る事が出来ます 私は必要以外サイト検索とかしないので誤字脱字以前の化石人間です 
人間古くなると辛口になる・・・
恋日恋夜さん 今回も楽しませて頂きました
私の一寸した言葉まで覚えていて下さって、、、しかも大根まで登場! 一度お顔が見てみたい!

謎の小学生君 何処へ遊びに行ったの?

hantasさん この連休はどう過ごされました?
私は3、4日と仕事で何処にも行けませんでした
マルベル堂
hantas  [2008/05/07]
なつかしいです。マルベル堂。買っちゃいました。
栗塚さん。ほんとはメタボじゃない血風録の頃のがりがり栗塚さんがよかったのですが・・・なかった。
あと桜町弘子さんも好きです。いちおしは内藤洋子さん。伊豆の踊子は若き日の永遠のヒロインでした。
おわび
新選組副長助勤  [2008/05/07]
高橋和巳先生
先だっての投稿で先生のお名前の字が誤っていました。
全く失礼なことをしてしまいました。深くお詫び致します。
まこたん さん素敵です
七夕  [2008/05/07]
 こんにちは。まこたんさんんがどんな方なのかは想像でしかないのですが、色々大変なことがあっても自分で工夫して頑張っているのかなという感じがします。
 孔子曰く「君子は才能がないことを気にやむもので、他人が自分を理解してくれないことは気にかけない」
だそうです。
 自分が一生懸命にやる姿勢が大事なのであって、そのことを人がなんと思おうと気にする必要はないのです。評価に価値があるわけではなく、自分の定めた心と行いに忠実であれ。ということなんでしょうかね。
 栗塚さんを見ているとそんな感じがします。色々苦労した時はあったと思いますが、いつでも全力で挑戦しようということを貫き通す姿勢が美しいですね。素敵なお手本があって私たちは幸せなのかもしれません。
 まこたんさんもつらくて苦しいときを乗り越えようとする心が、一番素敵なんだと思います。応援してますよ。
 
栗塚さんバースデー企画2008!
チャンネルスタッフ  [2008/05/07]
こんにちは。時代劇専門チャンネルスタッフです。
時代劇専門チャンネルでは、5月9日に71歳のお誕生日を迎える栗塚さんへのバースデーメッセージを受付いたします。
さらにスペシャル企画として、スターのプロマイドを販売している日本で唯一のプロマイド店「マルベル堂」にご協力いただき、栗塚さんのプロマイドのキャッチコピーを大募集します!

詳しくは、コチラのページをご覧ください。

みなさまのご応募、お待ちしております!
おそばにはべりたい〜〜〜い!
まこたん  [2008/05/06]
「おそばにはべりたい!」・・・瓦版の旭さまの乗りのよさ、インタビューにメロメロです。私という存在は消して、まるで霊のようにおそばに始終いられたら幸せだろうな。しっかりとこちらを向いてお話してほしくもあるけど、「私」が「私」として存在するのは釣り合いが取れないと思うので、意識してもらえないけど、こっちは見ている、ていうのが背伸びしなくていい分気が楽で、幸せだろうなあ、と。
 「艱難辛苦汝を玉にす。」ということなのかな。若いころから人間が出来ていらした旭さまですもの。ますます光り輝かれて、老若男女関係なくひきつけられてしまいます。・・・ウーン、今、思いました。最近は「宝石」が欲しいとか身につけたいとか思わなくなりました。旭さまのことを考えたり、掲示板からいろんな「へえー」をいただいたり、そこから行動に移したりするのが楽しくてなりません。
 蒸し返すようでいけない話題かもしれませんが、実は私も、好きになってすぐに「大根かも」と思ったことがあるのです。のぼせ方がこれまでにないこと、尋常ではないと危険を感じ、「好きになっちゃいけない!」と自分にストップかけようと粗探しして。でも、どうしても心が離れることはなかったし、河野監督のアドバイスで、というのを読んだりして納得したのでした。どれほど好きかというと、やはり「尋常ではない」事態です。アツーイ気持ちがこの9ヶ月というものずーっと続いていますもの。・・・(旭さま!これ、読んでくださいましたか?いざ、お手紙書こうとするとあれこれ分別が働いて、アツークは書けないので。)
 「燃えよ!新撰組」に大好きだと書いていらした藤田進主演の「姿三四郎」が今夜放送されます。昨日入手したところに、このタイミングなのが不思議です。(たちばな出版の「燃えよ!新撰組」には「血風録」の毎回のあらすじと作中の大きな写真もたくさん載っていてとてもうれしい本です。皆様の情報から、人とも本とも音楽とも予想外の出会いが出来て幸せです。)
 遠出もせず、ちょっとやそっとでは癒されぬほどに疲れていることを自覚しただでのようなシケータ連休だと思っていましたが、昨日の旭さまご登場でハッピーな気分がやってきて、風向きが変わりました。私って、案外の幸せ者なのかも・・・、ですよね!皆々様のおかげです。ありがとうございます!
ついに始まる用心棒シリーズ
京の朝顔  [2008/05/05]
みなさま、お久しぶりです。書き込みはお休みしていたけど、ずっと楽しく読ませていただいていました。

栗塚旭さんの出演されるドラマの中で、私が一番大好きな「用心棒シリーズ」がついに始まります。あの番組の宣伝は前のと同じですね。なかなか迫力があって好きです。番組の宣伝に使われている音楽のセンスがとてもいいですね。時代劇と洋楽・ロックはよく似合いますね。「俺は用心棒」のジミヘンも似合うし、「帰って来た用心棒」のヴァン・ヘイレンも良かったし、「天を斬る」はツェッペリンのトリビュートですよね? 時代劇専門チャンネルさま。ZEPのロックンロールとは違うサウンドですよね。
ちょっと話はそれますが、市川雷蔵の時は、ジミヘンのブルースがとても似合っていて素敵でしたよ。
時代劇専門チャンネルさまはとってもセンスがいいですね! 川柳を送って扇子をなどと、よく考えています。

時代劇体操の歌の「斬る」は、栗塚さんの声だねって友達に話していたら、今日の瓦版で栗塚さんだったことを言っていましたね。やっぱりねって思われた方も多いでしょうね。「天を斬る」の歌の「斬る」の声と同じだぁ! って、私は喜んでいましたよ。

用心棒シリーズが一番大好きなんだけど、「俺は用心棒」は、今回が初めて見ることになります。子供の頃の淡い記憶からすると、どうも私は「帰って来た用心棒」から見たような気がします。なのにどうして、島田順司さんの沖田総司を見たのかが不思議です。「燃えよ剣」を見たのかしら? 答えが出ずにもやもやしている私です。もしかしたら「俺は用心棒」の後半から見ていたのかもしれませんね。

「俺は用心棒」の第一話の「天を斬る」は、近衛十四郎さんも出演されてるそうで、とても楽しみです。近衛さんも大好きなんですよ。昼も夜中も、テレビにかじりついて見たいと思います。

ではまた、お話をしに来たいと思います。

二度目の投稿です
七七一  [2008/05/05]
天を斬るのオープニング栗塚さんの歌声とても素敵ですね。 去年十月からの加入なので前回の放送は観ていませんが、この後島田さんと左右田さんの歌声も聞けるのでしょうか?  聞けたら嬉しいのですが。 前回の投稿に島田さんが四月三越劇場出演さるので観にいきますと書きましたが、行ってきました。そしてなんと終わってから思いがけない事でしたが、島田さんに楽屋でお会いする事が出来き、五分位でしたがお話する事も出来ました。その日は一日嬉しくて嬉しくて楽しい気分で過ごせました。六月の明治座での剣客商売にも出演されるのでそれも観に行きます。後日どんな舞台でもどんな役でも私の表現者としてのチャレンジを観ていただきたいとおっしゃるてました。六月は用心棒シリーズの中で私の一番好きな「俺は用心棒」も始まっている頃なので楽しみが多くて今から待ちどうしいです。去年の十月からの加入なのでその用心棒シリーズが二度観られる事はとても嬉しいのですが、唯ひとつ残念なのはそれ以前に放送された「栗塚さんのインタビュー」・「われら九人の戦鬼」・「新選組血風録」・燃えよ剣」を観られなかった事です。私と同じ様な方も沢山いると思います。是非再放映を宜しくお願いします。
拝啓 高橋和己先生
新選組副長助勤  [2008/05/04]
先生が京大在職中の1971年に39歳の若さで亡くなられた時、「昭和の時代に於ける思想の終焉」という言葉が新聞紙上にのり、三千人の学生がお別れに訪れたということを今もよく覚えています。当時、卒論に最も取り上げられる作家でいられた。その未完となった『白く塗りたる墓』で先生はこう書かれています。

二ヒリスティックな流浪の浪人たちが活躍していたはずの時代劇は、あっと気付いてみると主役達の役柄がいつの間にか幕府の隠密に転じて威張りかえっていた。

私はこの文章に、未だにこだわり続けています。先生が『俺は用心棒』を高く評価されていたことは嬉しく思いますし、実際これほど優れた深い思想性を持った作品はないでしょう。しかし『天を斬る』が必ずしも用心棒シリーズに比べて質的に低いとは思いません。確かに主役達が体制側の人間になった。そのために庶民と身分差ができてしまった。身分制の枠外にいた用心棒とはここが違う。だが彼らは幕府によって捨石にされ、その存在すら奪われるのです。
用心棒シリーズと比較すると、確かに娯楽色が強くなり、現状肯定的になっています。反封建制の姿勢や革命そのものへの疑義、天皇制イデオロギーに対する批判精神は弱まったと思います。しかし権力のもつ欺瞞性やあざとさ、非人間性は体制側の人間を主人公にすることによって、より描けていると思うのです。悪人をやっつけて、めでたしめでたしといった馬鹿な筋立ては勿論一話としてありません。
先生が亡くなられてから、「真面目」「正直」「真剣」は、「ぶりっこ」「ネクラ」といった貶める言葉で揶揄されるようになりました。今も日本は、「考える」ことより「感じる」ことが重視され、ただその場の快楽のみを求める軽薄な国になっているように思います。そんな中で重厚で骨太な栗塚時代劇は、忘れかけていた大切なものを思い起こさせ、「考える」時間と作業を私に与えてくれているのです。

恋日恋夜様  
過分なお言葉、恐縮です。栗塚時代劇は観終わったあとも、心の中に自分なりの思いがたまり続ける。それを何とかして言葉で表現したい。そう思うのです。
脇で騒いでいるのは、主義主張で凝り固まった人間です。『栗塚至上主義』を旨とし、「栗様、大好き。栗様、カッコいい。栗様、最高。」をバカの一つ覚えのように主張し続けております。おそらく伊東甲子太郎の弁舌をもってしても変えさせることは不可能でしょう。

お誕生日
私  [2008/05/04]
27年生まれ様、栗塚さん情報ありがとうございます。
それから誠の女様のお話も大変興味深く読みました。
なんだかすごいですね、、、、、
ただただ驚くばかりです。
ありがとうございました。

牟礼様の栗塚さんは、
用心棒さんの時よりも笑顔が多くてうれしいですね。
あんまり素敵なのでもう何もいえません!
毎日幸せ気分です。

久しぶりに掲示板をのぞいてよかったです。
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