「天才」「異端児」「落語中興の祖」......様々な枕詞と共に語られる落語家・立川談志。
21年11月に没後10年を迎え、チャンネルでは立川談志を語るうえで欠かせない代表的な高座と、
ゆかりの人物によるトーク番組を昨年12月から3ヶ月連続で放送してきました。
そんな「令和の談志」、ご好評を受けてアンコール放送が決定!
伊集院光、毒蝮三太夫、立川談笑の3名によるインタビュー番組を一挙放送します。
さらに今回新たな高座として、伝説の番組「落語のピン」で披露された「粗忽長屋」も放送!

3月26日(土) よる11時

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3月26日(土)よる11時
「<アンコール>令和の談志
~没後10年 立川談志傑作選~」(2022年)

出演:立川談志/山中秀樹/伊集院光/毒蝮三太夫/立川談笑

談志ゆかりの人物によるインタビュー番組と、談志の十八番である落語「粗忽長屋」を一挙放送!

放送演目・内容
粗忽長屋

「粗忽長屋(1993・深川江戸資料館/落語のピン)」

1993年にフジテレビで放送された伝説の落語番組「落語のピン」。そのなかで披露された談志の十八番。
令和の談志#1 ゲスト:伊集院光

「令和の談志#1 
ゲスト:伊集院光」

実は落語家だった前座時代から談志師匠と交流のあった伊集院光が語る、「談志」、そして「イリュージョン」とは。

令和の談志#2 ゲスト:毒蝮三太夫

「令和の談志#2 
ゲスト:毒蝮三太夫」

およそ半世紀、公私にわたり付き合いの深かった毒蝮三太夫。親友だからこそ語れる、唯一無二の「談志像」。

令和の談志#3 ゲスト:立川談笑

「令和の談志#3 
ゲスト:立川談笑」

弟子からみた「立川談志」とは。そして談笑師が偶然立ち会った、談志と師匠・小さんとのエピソードも。

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「粗忽長屋(1993・深川江戸資料館/落語のピン)」©E&W、談志役場